HeboHebo
Software House

※上のロゴは、 ネオンさんの AUTO LOGOで 作成したロゴを使用させていただきました。


「へぼへぼ そふとうぇあ はうす」は、こんてつ が、己の欲望のままに作った ソフトウェアの置き場です。 どこが「へぼへぼ」かというと、
  • 機能がへぼへぼ
  • ウィンドウ デザインもアイコンもへぼへぼ
  • ソースもへぼへぼ(でも言わなきゃバレないからOK?←こう思っちゃうところがへぼへぼ)
と、ほとんど全てに関してへぼへぼです。

この「へぼへぼ」だらけのソフトウェアなので普通の人なら公開しないと思いますが、 ここを敢えて公開してしまうところもへぼへぼですな。

下記の表がその「へぼへぼ」なソフトウェアの一覧です。 自分の用途とか作成時期の都合で、OS 毎の対応がまちまちになっています。 これもへぼへぼ...
ソフトウェア名 更新日時 DOS Windows WindowsCE
HPC/PPC
Windows
Mobile6.1
VTL for Windows 18/Jul/2008 × ×
PLAYLIST 13/Dec/2003 × × ×
MLPL 13/Dec/2003 × × ×
板きれ 15/Dec/2002 × ×
割り勘君 for Windows 19/Aug/2002 × ×
CsvDisp 11/Feb/2004 × ×
割り勘君 08/Jul/1999 × × ×
Vtl 27/May/1999 × × ×
HTML支援マクロ for WZ/PWZ 18/Jan/2004 × ×
HTML支援マクロ for 秀丸 18/Jan/2004 × × ×

○は対応あり。●は一部対応 ×は対応なし。 △はOSに対応しているソフトウェアに対して対応あり。 です。
問い合わせる勇気のある方は、メールでお願いいたします。
(お手数ですが、クリックしてメールの宛先にある .nospam を削除して送って下さい。)

よろしかったら、 作者のWEBページ も見てやって下さい。

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VTL4WIN

上の画像は、WindowsCE で実行したものです。

Vtl の Windows版... というにはあまりにも違いすぎるんですが、他に名称を 考えつかなかったので、同じ名前にしました。

上記の画像のようにちょっと変わった見た目のファイラです。
ごく普通の人の基準からすると、まだ完成の域には達していませんし、 ファイラであれば当然付いているような機能がごく普通に無かったりしますが、 まぁ良いかという事で公開してみます。

基本的に僕自身、毎日使っていますので突拍子も無い動作はしないと 思いますが、ちょっと自信がありません。ぉぃ

詳しくは配布ファイルのテキストファイルを見てください。



VTL for WindowsCE で使用している gsgetfile.dll の再配布の許可を Y.Nagamidori さんから頂きました。
本家から入手出来なかった方は こちらをクリックしてダウンロード して、ご利用下さい。


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PLAYLIST


WindowsCE機専用のプレイリスト選択ソフトウェアです。
当初は、プレイリストを選択するために作成したのでこんな名称にしましたが、その後の 改造で、リスト化する拡張子を選べる様にしたので、単なるリスト表示&拡張子関連付け 実行ソフトになってしまっています。

機能的には、指定したフォルダ配下の指定の拡張子と一致するファイルのファイル名だけを 一覧表示し、そこから選択すると、拡張子関連付け実行をするという、えらい質素ですが、 それなりに使える... と思っています。

詳しくは配布ファイルのテキストファイルを見てください。


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MKPL


PocketPC/HPC/PocktPC2002 の MediaPlayer用のプレイリストを生成する Windows ソフトウェアです。

僕は、WMA へのエンコードに MediaPlayer を使わず、転送とかも メモリカードにダイレクトに転送しているような使い方をしています。
そうなると、プレイリストは手動で作らないといけなくなってしまうので、 それを半自動化するために作りました。

使い方は、フォルダを指定して、CE機でのフォルダ名を指定して実行ボタンを押すと 指定したフォルダにプレイリストファイルが出来ます。

詳しくは配布ファイルのテキストファイルを見てください。


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ITAKIRE


単に、エディットボックスが開いてIMEも同時にONするだけのモノです。
構想数秒、作成30分くらいです。 僕がちょっと使いたくて作ったので、 あまり有用では無いかもしれません。

一応、用途として書けない漢字をIMEから調べる時に欲しかったので、 作りました。 ごく普通のテキストボックスなので、一応、コピー/ペースト等が 使えます。

詳しくは配布ファイルのテキストファイルを見てください。


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warikanWin

上の画像は、Windows で実行したものです。


下記にある DOS版 割り勘君から6年。 やっと出来ました。 (その割にはしょぼいけど... )
Windows アプリケーション第2作です。

機能は、DOS 版とほぼ同じです。 DOS窓で実行するか否かの違い... それだけかも。 グループ数が DOS 版より少なくなっている分、低機能とも 言えてしまいます... CE 版は存在価値がありますが。

基本的な使い方は、下記の DOS 版と同じく支払金額と基準人数を入力すると、 支払単位の金額で割り勘の計算をします。

詳しくは配布ファイルのテキストファイルを見てください。


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CsvDisp

上の画像は、Windows で実行したものです。


Windows アプリケーション第1作です。

機能は、CSV の表示と検索です。 編集は出来ません。 主な特徴は、
  • 対象のファイルの1レコード分しかメモリーに読み込まないので、 巨大なファイルでも閲覧する事が出来ます。
  • 郵政事業庁で配布している郵便番号一覧の CSV をそのまま利用して、 使いやすい表示にするモードがある
これだけです。 しょぼいなぁ。

詳しくは配布ファイルのテキストファイルを見てください。


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割り勘君

上の画像は、Windows95のDOS窓上で実行したものです。

飲み会の最後に割り勘精算って結構ありますよね。
で、100円単位で計算することが多いので普通の電卓だと計算し難かったり、 女性は半額!なんてやると、いっそう判らなくなります。

んで、作ってみました割り勘計算ソフト。

きっかけは、「ザウルスに計算ソフトがあるんだけど、LXでもそういう 計算ソフトがあると便利なんだけどねぇ。」という友人の声でした。

という事で、このソフトはAT(XT)互換機のDOS上で動作するソフトウェアです。 200LXの他にもPC110とかでも動くことを確認しています。
カラー画面だと表示もカラーになります(なんぼのもんですが)。
HP200LXにぴったりのソフトでしょう。

今となっては、200LX も PC110 も使っている人って少ないだろうなぁ... ニッチ向けだ。


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Vtl

DOS ファイラです。 見た目も貧弱なら、機能も貧弱。 普通に比較したなら、FD とか FILMTN とかを使った方が全然良いはずです。 それらのファイラに比べて優れているのは 少ないメモリでも起動出来る事... くらいでしょうか。

画像の様に DOS 窓でも実行出来ますが(ロングファイルネームは未対応)、何故か WindowsXP だけは実行出来ませんでした。 不思議。 200LX でも、実行可能です。

この Vtl は、僕の初めてのちゃんとしたソフトウェアでした。 既存のすばらしいファイラーでもやはり「自分としてはこういう動きをして欲しい」とか 「こういう機能が欲しい」と思ってしまうと残された道は自作しかありません。

「へぼ」なんで、見た目も貧相、機能も貧相なんですけど、自分で作ったんで僕の手には しっくりなじみます。 他人様からの要望は、作っていた当時は受けてはいましたが 基本的に「自分好み」です。 これが自作の醍醐味ですね。

当初は NIFTY-Serve で公開していて、なんの間違いか雑誌にまで掲載されました。(しかも2回も) 今でも掲載紙(残念ながら廃刊になってしまいましたが)は大切に保管しています。 良い思い出です。

操作方法とかは、配布ファイルのテキストファイルを見てください。 この時代は マニュアルも気合いが入っているので結構ちゃんとしていると思います。


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WZ EDITOR にはあって、POCKET WZ EDITOR には無い HTML支援のためのマクロです。
今のところ僕がよく使うタグにしか対応していません。

機能的には、[Shift]+[Enter]で <br> を入力したり、リストのタグを用意したり、 リンク(a タグ)の url 指定とか、イメージ(img タグ)のファイル指定と サイズの自動入力機能、特殊文字(<とか&とか)の入力補助を行います。

一応、POCKET WZ EDITOR 向けに考えましたが、WZ EDITOR でも使えます。

詳しくは配布ファイルのテキストファイルを見てください。


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上記の WZ EDITOR 用マクロを秀丸用に移植したモノです。
マクロ自体の実装が違うので、全く同じにはなりませんでしたが、まぁ、使えるレベル にはなっているんじゃないかと思っています。
基本的な機能は、上記の WZ 用と同じですが、若干の制限があります。

詳しくは配布ファイルのテキストファイルを見てください。